RE:HOLD
ダメージした髪に、
もう一段のケアを。
Re:holdケアは、すべての方に必要なメニューではありません。
Re:set ケアの軽やかな仕上がりでは物足りない方や、
すでにダメージが蓄積している髪のための、
活性ケラチンをベースとした追加の補修ケアです。
INTRODUCTION
必要な髪にだけ、もう一歩。
tweedが大切にしているのは、
「足すより、外す。」という考え方です。
だから、最初からたくさんのものを髪に重ねることはしません。
まずはRe:set ケアで、
髪や頭皮に残る不要なものを取り除き、
必要以上に重くしない、軽やかな状態へ。
そのうえで、
すでにダメージが蓄積している髪や、
もう少し補修が必要な髪にだけご提案するのが
Re:holdケアです。
POSITION
Re:set ケアを補完するケア
Re:set ケアは、
髪や頭皮に残る不要なものを取り除きながら、
髪本来の軽さや扱いやすさを大切にするケアです。
多くの方は、まずRe:set ケアから。
一方で、
カラーやストレートパーマを繰り返している髪、
アイロンなどの熱による負担が蓄積した髪、
ダメージによってまとまりにくくなった髪では、
もう少し補修が欲しい場合があります。
そんなときの選択肢がRe:holdケアです。
Re:set ケアに必ず必要なものではなく、
髪の状態やお好みに合わせて追加します。
FOR YOU
こんな方に
- カラーやストレートパーマを繰り返している
- ダメージによるまとまりにくさ、扱いにくさが気になる
- アイロンなど、熱によるダメージが気になる
- 今ある髪をできるだけ良い状態で保ちたい
- Re:set ケアより、もう少ししっとりした質感が好き
- ダメージ部分をもう一段しっかりケアしたい
STRAIGHT PERM
ストレートパーマを繰り返す髪にも
ストレートパーマは、
薬剤だけでなくアイロンによる熱も加わる施術です。
仕上がった直後だけではなく、
その後も繰り返していくことを考えると、
髪に蓄積するダメージにも目を向ける必要があります。
Re:holdケアは、
ストレートパーマやカラーなどを続けながら、
髪のダメージもきちんとケアしていきたい方にも
ご提案しています。
CARE
活性ケラチンをベースにした補修ケア
髪の主成分であるケラチン。
Re:holdケアでは、
活性ケラチンをベースとした補修成分を使用し、
ダメージした髪をケアします。
目的は、
髪を必要以上にコーティングして重くすることではありません。
ダメージによって扱いにくくなった髪を補修し、
まとまりや扱いやすさをサポートすること。
Re:set ケアとは役割の異なる、
必要な髪のためのプラスケアです。
LAST
すべての髪に、
たくさんのケアが必要なわけではありません。
まずは余計なものを外して、
髪を軽やかな状態へ。
それでも補修が必要な髪には、
必要なものだけを足す。
Re:holdケアは、
そんなtweedの考え方から生まれた
もう一つの選択肢です。